肉体は何故辛くなるのか

肉体は何故辛くなるのだろう・・・?

病気やケガもするし、何か労するとすぐ疲れる。

肉体だけの疲れならまだいいが、精神的な疲れが重なったら最悪だ。

心身の重荷はすべて罪の呪いからきているんだと感じてる。

通常の風邪も自分の油断からくるので、その油断すきからサタンが入る・・・。

罪の呪いはサタンなんだな!

憎きサタン!

しかし、主はいつもそばにいて下さり、いつでも私達を哀れんで下さる。

また、主の御恵みでもある。

でも、同じ兄弟姉妹であっても御恵みに気づくことが出来ない人を多い。

しかし、どんな病であろうと、どんな試練であろうと絶対に主を忘れてはならない。

この世にいる限り肉体の疲れと苦しみは避けられないが、御国はすべての重荷がない。

その重荷がないだけでなく、主を求める人達全員には栄光の体を与えてくださる!

私はその日まで楽しみで、いつも希望を持つことが出来る。

だから、この世にいる限り、

もし無理して疲れたなら主に祈ることと休養、

もし病気の試練が起きたなら主に祈ることと治療に専念することがご奉仕活動、

他にも沢山苦しみはあるけど、人は弱いままででいいと思う。

ありのままでいいと思う。

だって、主は私達のことすべてご存知だから、何もすべてを隠すことは無駄である。

肉体が弱くても、精神が弱くてもいいと思う。

人間はやっぱりもろいんだから・・・。

素直に全てを主におゆだねしましょう・・・。

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