東京・清瀬にある魚三九で買ったお刺身で海鮮すし丼作りました!

筆者たちは埼玉県所沢市に住んで10年経ちます。自宅のそばには商店も無いので生活クラブに入ったり、駅の近くにあるスーパーマーケットを利用します。特に美味しい国産肉類は売っていても、鮮魚はそこそこです。しかし、すぐお隣の東京都清瀬市にはまだ商店が残っており、その中で3代目兄弟で切り盛りしている魚屋「魚三九」があります。

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もっと早くから利用すれば良かった!都下の魚屋「魚三九」

所沢市に住んで10年間、美味しい鮮魚を食べたければ通販などで取り寄せたり、スーパーマーケットで買ったり、回転寿司で満足していました。しかし、旦那は近隣に「魚三九」をずっと前から知りつつも、筆者たちは以前に清瀬市松山周辺まで歩いている途中でこの店に入ることになく通り越していました。まちBBSの掲示板などではとても鮮魚が美味しいと評判であり、何と魚三九は創業65年も続いている都下の住宅街にある魚屋です。それなら、もっと早くから利用すれば良かったと今では後悔しています。自宅から魚三九まで自動車や自転車ならすぐ、徒歩でも30分もかからない散歩距離なのでアイスパックを多めに入れた保冷バッグを持っていれば全く問題ありません。さて、魚三九で買って来たお刺身を以下の通りです!

魚三九の刺身はとても新鮮、しかも安い!

確かに魚三九の刺身はすべて光っていて、みずみずしく、脂身のバランスも最高です。しかも、安くて驚きです。それは毎朝豊洲上手く仕入れているからです。かつて、筆者の東京・下町(荒川区)にある実家の近くの商店街にあるる魚屋を思い出します。そこでよく活きあさり、いか・まぐろ・しまあじなどの新鮮な刺身を実母と一緒に買いに行ったものです。又、良い魚屋といえば以前に旦那と2人暮らし時代、品川区中延の商店街にある魚屋、千葉県市川市のスーパーナ中村屋南行徳店に入っていた鮮魚コーナーなども懐かしいですが、今では清瀬にもまさか魚三九という素晴らしい魚屋が近隣にあって良かったです。

その他、生活クラブの刺身さんま

魚三九とは関係ないのですが、元々自宅の冷凍庫に入っていた生活クラブの刺身さんま1パックもあり、いつ解凍して使おうかと考えていました。この1パックでは家族4人分はとても足りませんので、魚三九で買った刺身と合わせて以下の通りアレンジしました。

海鮮すし丼を作る!

魚三九で買ってきた刺身をすし飯の上にのせてみました。まるで、どこかの漁港そばの食堂のように。実際に食べてみたら我が家全員は絶賛しました!やはり、魚屋の刺身は違います。魚三九の刺身を味わってまうと、今までのスーパーマーケットで買った刺身はかなり劣ってしまいます。刺身やすしが食べたければ魚三九で大満足です。

余った大根つまははお吸い物の具として使いました。大根つまには魚のエキスも付いているので最高の美味しいお吸い物になります!

感想

魚三九の刺身は確かに好評であることに実感しました。これからも鮮魚はずっと魚三九で買いに行きたいと思います。今度はどんなものが売っているか楽しみです♫

ブログを見てくださりありがとうございました。

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