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見直すべし!本を読むことや体を動かすことは頭の回転が良くなる

用事や予定がある以外一日中家にいるので、各学習やブログを書いたりなど…大半はPCの画面に向き合う時間が多いです。あまり、同じ姿勢のまま座っているうちに目が疲れてきますし、集中力や思考力も低下、ストレスも溜まりやすくなります。家にいる時は各掃除・洗濯・料理などで体を動かすことにより、頭の回転が良くなることに気づきました。

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フリーの一日の使い方を学ぶ

フリーになっても時間の管理は大切です。どんな理由であろうと仕事を辞めた後、もう朝早くからの通勤は無く自宅で一日中過ごす日々が多くなります。すると、気持ちも緊張感が無くなるし、ダラけて時間もどんどん過ぎ去っていきます。

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小泉兄弟から学ぶもの

その小泉元首相の息子さんたちの生き方について語りたいと思います。二人のイケメン兄弟はそれぞれ道が異なりますが、色々と苦労(ご両親の離婚も含めて)と忍耐を乗り越えてから今日にて活躍されています。

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信用とか信頼は大事

「"信用"と"信頼"という意味の違いは何だろう?」と、思う方は沢山いらっしゃるかもしれません。

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ホリエモンの本を読んで

もしかしたら、中には既にお持ちの方はいらっしゃるかもしれませんが。。。 先日、仕事帰りの乗換電車をずっと待っている間、駅ナカにある書店に立ち寄りました。 お手頃で何か面白い本はないかと思って適当に眺めていたらこれを見つけ、中身の内容をめくると非常に興味深く、迷わず買いました。

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スポルジョンの本

C・Hスポルジョン(チャールズ・ハッドン・スポルジョン(Charles Haddon Spurgeon)の朝ごとの祈りの本は、バブテズマを受けてから毎年繰り返して読み続けています。もうじき、4月で3年目になります。中身は一日ずつ違う御言葉とメッセージが書かれています。最初は難しかった聖書と同じように、このスポルジョンの本も読みはじめの頃は本当に意味が分かりませんでした。聖書では難しい漢字には必ずル...

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米国母教会からの素敵なイラストブック

下記の写真ですが、これは私の通うルーテル教団の米国母教会で発行の宣教活動向けに制作されたイラストブックです。 実は、11/23(水)宣教師・牧師、私の義父達が会議した土浦本部の教会に沢山余っていたそうです。会議が終了した後、義父はそれを各種類一部ずつ頂いてきました。しかし、米国母教会での発行なのでもちろん全ては英語版です。それなのに、何もない田舎のこの土浦教会で何故こんなに英語版が大...

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CLC Booksで見つけた本

昨日4/15(金)の午前中、CLC Booksお茶の水店でイースター祝いのプレゼントや欲しい本を買いに行ってきました。 本については、義母からのおすすめで榎本保朗牧師の”ちいろば”とC・H・スポルジョンの”夕ごとの祈り”を購入する予定でした。”ちいろば”は証コーナーですぐ見つけたのですが、”夕ごとの祈り”の方は今回店内にありませんでした。残念!でも、今度注文してみようかと思います。その代わり...

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クリスマスは年明けまで続く

私自身、信仰生活においての一つを学びました。昨日の今年最後の日曜礼拝(お説教)にて、「世間のクリスマスは25日までですが、世界中ではまだクリスマスが続いているところがあります。…」と聞きました。クリスマスは主イエス様の御降誕を祝うものであり、また主に感謝をこめて新年を祝う意味もあります。日本は25日が過ぎるとすぐにお正月の準備に切り替えますが、クリスチャンは年明けまでクリスマスが続きます。私はかつ...

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ネットの誘惑と危険

夫も私も毎日ようにネットを利用します。いろんな情報を沢山調べたり、買い物もほとんどネットが多いです。私の場合はよくブログを書いたり、Twitterでつぶやいたりする他、聖書日課のサイトやキリスト教関連のサイトをよくみます。 でも、ネットは本当に誘惑だらけです。特にTwitterをやってみるといろんな方達の出会いがあります。その出会いも多くは誘惑の危険だらけです。Twitterの目的は多種多様...

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